
UnsplashのAlexander Sergienkoが撮影した写真
きょうのつぶやきを。
・マテ茶に急にハマって容器から茶葉まですべて取り寄せ、YouTubeをみながらズビズビ飲んだ。
・何年も読んでこなかったおしゃれ雑誌を、Kindleで半日かけて何冊も読んだ。
・運動不足だったため、急に激しいダンスや運動をしまくった。
・楽しい楽しいとゲームにハマって寝ずに夢中でプレイした。
・考えすぎた
上記はすべて、最近筆者がハマって夢中になったことばかり。
情熱やときめきが昔から活力源なため、若い時からそうやってきていたつもりだったのですが、もはやわたしも良い年齢に……。
何事も「過ぎる」と、体調に来ます。精神に来ます。眼精疲労にきます。
なんか、急に
し、しんどい、
とヘタっていました。
なんで、、、、?
って本当に気づかなかった。
それで、ふと今降りてきた言葉が、これ。
「なんでも過ぎるとよくない」
「制御しながらちょっとずつ体に馴染ませていくべき」
「何日間かに分けろ」
「ちょっとずつ楽しむのがよい」
でした。
なんか、初めて吸ったタバコのような言葉。(今はもう吸ってません20歳の頃の話)
たしかに、白黒はっきりさせたがる私はすぐに興味あることを猛烈に真面目に取り組んでしまう。
ときめくと猪突猛進!
しかし、良いことも悪いことも「やりすぎ」は良くないということでしょうか。
マテ茶は本場パラグアイやアルゼンチンの飲み方をそのまま真似して茶葉ごと飲んでいたら、その二日間夜に眠ることが本当に難しかったんです……
でも昼間に飲んだし、コーヒーよりはカフェインも緩やかなはずだったにもかかわらず……。
ゲームも楽しくプレイしていたけど、何日間かたつと苦しくなってきて眼精疲労から胸もムカムカ……。
若い時はそれでも体力があるけど、中年になってくると体と頭(内側・精神・心)が追いつかなくなってくるのかもしれません。
びっくりしてるのかな。
心と体は何事もバランス。
初めてすることや数年ぶりにすることは、
ちょっとずつ、ちょっとずつ、
体に取り入れるのが良さそうですね。
え・・?
そんなの知ってますよっつって?
ですよね。
わたしは、今日気づきました…
ちゃんちゃん
同じように、すっかりそのことに忘れていた人に届いたらいいな♪
今日のつぶやきでした。


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